先日の夜に、テレビでアニメドラえもんの映画がありました!昔から大好きなドラえもん映画。映画館に行くのは、もう恥ずかしい年齢だから、こうしてテレビで放送されるのを、毎回楽しみにしています!だって面白いし、感動しちゃう。ドラえもん映画は、なんだか友情とかそういうものをしっかり表現していてくれるから、なんだかいつも感動して涙が出てしまいます。見た感じの可愛らしさももちろん、親し見やすい性格だったり、面倒見の良さだったりと、ドラえもんの素晴らしさは年齢を重ねるにつれて、素敵だなあってさらに思うようになっていました。特に映画は、毎回楽しみ!シリーズ全てを見ています。そんなドラえもん映画。先日のものは、「宝島」がテーマのもの。子供らしい夢のある内容でした。ラスト近くになり、ジャイアンの「男をみせるぜ」といって、敵を引きつける役を買って出たり、それに「えー?!」と反論しながらもつきあうスネ夫。そして何よりも一人で危険なエネルギーに対して、命がけで止めようと体を投げ出したドラえもん。そのドラえもんを「僕が助けなくっちゃ!」と飛び込んでいくのび太!もう涙!感動!でした。子供向けのアニメ映画だけど、こんな私でもかなり満足。単純なのかな?でも良い話なのに、年齢を気にして見ないなんて馬鹿らしいし。しっかり感動して、ドラえもんの素晴らしさを再確認!やはり、子供向けのアニメとはいえ、昔から親しみのあるドラえもんは、最高のキャラクターだなって思いました!

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